クライマックス第一戦は、酷すぎる負け
最低の敗者復活戦だった。
涌井と成瀬のエース対決ということで
素晴らしい投手戦が続き、緊迫した試合が続いたが。。。
4点リードで迎えた9回表。
もう大丈夫だろうと思っていたファンが唖然とする。
シコースキーの大乱調だ。
まったくアウトを獲れる気がしない。
2点差まで迫られ、しかも満塁で小野寺にスイッチ。
何故、小野寺なんだ?抑えられるわけ無いじゃん!!
というファンの声を無視した渡辺監督と潮崎ピッチングコーチのセンスが問われる。
当然?ながら、小野寺は簡単にヒットを浴びて
最終回に4点も取られて同点になってしまう。
あとはグダグダ。
延長に突入するも土肥投手がホームランを浴びてTHE・ENDである。
情けないにも程がある。
一応、2位に輝いたのだから
もう少しまともな試合をして欲しかった。
こんな試合を続けていて日本シリーズなんかに出場してはセリーグの優勝チームに失礼だ。
←管理人のモチベーションが上がるので是非クリックして下さい★
←埼玉西武ライオンズの話題が満載!
にほんブログ村


トラックバックURL